うーん、偉いですね。これは、Evernoteの活用法というより、フランクリンの13の徳のIT流実践編といった趣です。
私は仕事でわからないことがあったら、とにかくEVERNOTEにストックしていくことを始めました。会議で初めて耳にした製品名や、計算式、専門用語などなどをです。他のメモと混ざらないように「わからない」というノートブックを作ってそこにメモを溜め込みはじめました。
今日のことですが、「わからないノートブック」をふと見てみると、実に1,029個のノートが作られていました。さすがに1,000個オーバーというのはビビリました。どれだけ知ったかしてたのか自分!と思わずツッコミました。しかし丁寧に「わからないメモ」を見ていくと、いつの間にか解決されている事柄もあれば、何度も重複して出てくるキーワードもあることがわかりました。
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EVERNOTE活用法-「わからないノートブック」を作ろう!
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